シャインマスカット、1房800g以上の収穫が始まりました。 9月中旬には、1房1kg以上の大房も 収穫の予定です。
赤い葡萄 富士の輝き 皮ごと食べられるブドウ。 皮は剥きやすくもあるので、酸味が好きな方は皮ごと、酸味を控えたい方は皮をむくとよいと思います。 甘さはしつこくないので、蒸し暑い日には少しさっぱりとしたブドウが良いといういう方にもおすすめの品種です。
シャイン マスカット ハウス栽培のぶどう 初物 シャインマスカットを受け取り、さっそく食べました。 皮ごと食べるとかいてありますが、皮が柔らかいのでとても食べやすく、甘みもしっかりとしていておいしいです。
27日 5月 2020
今年、桃の売れ行きはすごい。 5月20日に発売したが、即日、完売となり、7月中旬の路地栽栽培のもの予約をお勧めせざるをえなかった。
17日 5月 2020
13日 9月 2019
2019年版ブドウ品種解説(5冊)を山国屋のお客様にプレゼントします。 9月22日 5名のお客様に送付し、プレゼントは終了しました。 約300品種のブドウを解説しており、関東甲信越で購入可能なブドウを写真付きで解説しています。 シャイン マスカットの子供のブドウが開発され、オリンピックの頃には、新しいブドウが 多種収穫されることが期待されます。...
29日 8月 2018
ロザリオ ロッソ(赤い葡萄)とシャイン マスカット(黄緑の葡萄)を掛け合わせたスカーレット(皮をむかずに食べれる、種無し、赤い葡萄)が作りだされた。 葡萄の木が若いので、まだ、小さな房、粒だが、年々、大房、大粒になっており、東京オリンピック2020には、 シャイン マスカット並みの大粒、大房のスカーレットが収穫できると期待している。
30日 11月 2017
柿本人麻呂は、「瓜食めば 子ども思ほゆ 栗食めば まして偲はゆ いづくより 来りしものぞ 眼交に もとなかかりて 安眠し 寝さぬ。」と歌っているが、私は、柿を食べると孫を思う。なぜ、瓜や栗だったのだろう。
日本古来のぶどう · 22日 10月 2017
甲州ぶどうは、紫紅色の甘く、果皮は厚いが果肉離れがよく、のど越しまろやかで、800年以上前から食べられてきました。 甲州市勝沼の大善寺には、ぶどうを手に持った薬師如来像(国宝)がまつられています。 最近は、甲州白ワインが、国際ワインコンクールの金賞を受賞したことで、ワインの原料を味わってみたい人が増え、甲州ぶどう人気も上昇しています
甲斐路は、甘くてこくがあり、ほのかな香りの美しい葡萄で人気が高かったが、栽培が難しい。 そのため、甲斐路によく似ていて、栽培が容易な嶺を、早生甲斐路と名付けて、販売する店が増えた。 今では、赤嶺が甲斐路として売られ、本物の甲斐路を 買うことが難しくなっている。...

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